ソース
公式の書き込みのみで事実の確認は出来てません
代弁者様へ、宜しければご連絡ください

上記の行為は、例え一夢庵風流記本人に向けたものであったにしても 脅迫罪にあてはまります。
今回の一夢庵風流記様の行為に対して、分配額や謝罪方法&言動で 許せない思いの方も
多いと思いますが、
このような短絡的な行動はご自身の首をしめる行為である事を自覚して 自重するようにお願いします。

今回の問題はゲームという仮想空間での出来事である事を認識しましょう
法治国家の日本では、法的に違法な追及等は何の解決にもなりません。

-----------------以降の文面は等HP製作者の考えです---------------
また、実世界で一夢庵風流記様を追及する権利は現段階ではNCJにしか 無いかと思われます。
問題によって「精神的苦痛を」とかを問う事は可能なのかも知れませんが
むしろそれを訴える事ができるのは、血盟や同盟員では無いかと 思っております。




脅迫罪
1 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、
二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
2  親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者も、
前項と同様とする。

相手側に恐怖、不安感を意図的に与えた段階で物品を要求しなくても脅迫罪は成立します。